優秀な人材とは、多くの企業が狙うダイヤモンドの原石です!!
30分以内のレスポンスで、何処よりも迅速なアプローチを心がけましょう!!
アルバイトを探しているユーザーは、複数の求人媒体から複数の求人へと、同時に応募するものです。
ですが、一番最初に面接・採用してくれた企業・店があると、あっさりとそこに勤務先を決めてしまうことが多く
あります。
なぜなら、アルバイト探しを続けるのが面倒なうえに、採用してくれた担当者に情が沸くからです。
逆に言えば、優秀な人材を確保するためには、他社よりも先に採用をすることが必須だと言えます。
応募が多数あっても、そのすべてが優秀な人材とは限りません。よい人材は、素早いアプローチで、
どこよりも先に確保しましょう。
具体的には、応募が入ってから、30分以内にレスポンスをすること。
これで面接率も採用率もぐんと上がります。遅くなれば
なるほど他社のアポイントメントが入ってしまい、面接率
も採用率も下がります。
面接に来ないと嘆いている方がいるとしたら、それはレ
スポンスが遅いということが大きな要因のひとつです。
こうすれば採用できる3
面接とは「するもの」ではなく「されるもの」!!!
応募者は面接官を見て、働くかどうかを決めようと考えます!!
時代は変わりました。
面接はするものでなく、されるものという意識で臨んでください。面接の約束をしたのに、来ないことがよくあり
ませんか?
採用を伝えたのに、初日から来ないことありませんか?
それは面接がよくなかったからです。(もちろん他で決ま
ったなど他の理由も多々あります。)
「面接に来ない人はどうせ採用しない人」などと相手を悪
者にして、自分を納得させてませんか?
しかし、それではいつまでたっても優秀な人材は確保で
きません。
ポイントです。
「この人と一緒に働きたい」と思わせてください。そう思ってもらえたら、採用は決まったようなものだと言えま
す。